アイムスキャットフードの評判・口コミ

「聞いたことがあるペットフードブランド」のひとつに「アイムス」があるのではないでしょうか。
アイムスはアメリカで1946年に創業したブランド。
ペットが長生き出来るためのペットフードの開発を続けている企業です。
犬や猫の消化の仕組みや、長寿に必要な栄養素、食材など、研究の成果も科学的に立証してきました。
そんなアイムスのキャットフード利用者の声は、どのようなものなのでしょうか?

 

アイムスキャットフードの評判まとめ(良い口コミ)

アイムスのキャットフードを食べさせているという飼い主の声で、一番多いものは「獣医師が勧めてくれた」「ペットショップの店員が勧めてくれた」ということ。
さらに、ホームセンターなどで気軽に購入できることも良い口コミとして書き込まれています。
毎日の食事ですから、やはり購入のしやすさは重要なポイント。
仕事帰りの買い物で買えてしまう手軽さも評価されています。

 

アイムスキャットフードの評判まとめ(悪い口コミ)

コスパが良いなどといった口コミがある一方で、「食いつきが悪い」というネガティブな評価も。
アイムスの主原料は動物性タンパク質、さらに、猫にとって害となる添加物を含まないことで、専門家から評価されていますが、美味しそうに食べてくれない、ということが多いようです。
「獣医師に勧められて試したが、猫が食べなくてどんどん痩せてしまった」という声も。
健康に良いだけでなく、美味しいかどうかということも大切な評価ポイントなんですね。

 

 

アイムスの原材料の表記欄を見てみると、主原料の次に「トウモロコシ」などの穀物が書かれています。
穀物は猫が消化しにくい食材。
できればほとんど含まれないことが望ましいようです。
しかし、「無添加キャットフード」であれば、消化に悪い穀物をほとんど含まないので、消化吸収も良く、さらに、肉や魚のうまみも感じられるので食いつきも良くなるはずです。